まくら無料診断に基づいて、ピローアドバイザーが世界に一つしかない、
あなたのためのまくらをお作りいたします。

「この枕でぐっすり眠れるなんて、最初は信じられませんでした。
でも、実際に寝てみると・・・・。」
首肩こりをあきらめていませんか?
ほおっておくと・背骨のズレ・歯やアゴへの影響・顔のむくみ
首のシワなどが、起こりやすくなります。

合わない枕と敷き布団がその原因かもしれません!


宮崎蒲団店がオーダー枕の
記事で掲載されました
岳陽新聞
(2001年11月7日)

読売新聞
(2001年11月13日)

岳南朝日新聞
(2001年12月11日)

月間情報誌「BUONO」
(2002年1月20日)

ピローアドバイザーが勧める
良い枕の4つの条件
1.高 さ
自分に合う枕の高さを選ぶには、「ピロースケール」で実際に寝たときの首の長さと高さ、後頭部の高さを測ってみるのがベストです。また枕の高さとは、実際に頭を乗せて沈み込んだ時の高さのことなので、敷き布団との兼ね合いも考えましょう。
2.硬 さ
好みによりますが、柔らかすぎる枕は寝苦しくなり、堅すぎると首筋が安定しません。
3.大きさ
人は一晩のうちに20回以上も寝返りを打つといわれています。枕はこの動きに十分対応できるだけの幅が必要です。首全体と後頭部を支えるためにはある程度の奥行きも必要となるので、横幅63cm、奥行き43cmくらいは必要です。
4.素 材
熱がこもらず、汗を吸い、通気性の良いものを選びましょう。衛生的にも洗えるものや型くずれしない素材を選ぶのも重要なポイントです。

マイ枕のとびっきりの特典があります。

  1. お客様の目の前で約15分で枕をお作りします。(混雑時は後日渡しになります)
  2. 必ず合うまで調整します
    しかも2年間は無料で何度でも再調整します。
  3. お買いあげの方にもれなくピロケース(3675円)プレゼント!!
  4. ご来店できない方には出張して枕の測定をします。
2年間
再調整無料!

まくらが合わないとどうなるの?


かたよった枕1


かたよった枕2


かたよった枕3

へこみすぎる枕は枕をしない状態と同じになり、頚椎が伸び切ってしまう。

頚椎を支える高さがないため、アゴがさがってしまう。

高さが安定しないと、寝返りをうつたびに頚椎が伸び縮みする。


高すぎる枕


柔らかな枕


アゴ上がりの枕

頚椎が圧迫され、イビキや肩こりの原因となる。

体が沈み込むので、結果的に高い枕になる。

頚椎を支える高さがありすぎるとアゴが上がり、首筋部の筋肉に余計な負担がかかる。

●まくらと敷きふとんの関係
 まくら選びに大切な条件がもうひとつ。それは今お使いの敷き寝具との関係です。
柔らかいタイプの敷き寝具の場合、身体の沈みを考えて、柔らかめの素材のまくらを選びましょう。
硬めの敷き寝具の場合は、硬めの素材のまくらを選びましょう。
 特にピロースケールなどで高さを測定する場合は、まず今使われている敷き寝具を説明され、ご自宅と近い同じ状態で計ることがポイントです。
売場では満足するものを選ばれても、自宅に戻っていざ使ってみると妙に合わない。こんなことにならないように。「今お使いの敷きふとんは?」の問いに対して、「普通のふとん!」では困ります^^;

 

0544-26-3262
futon@miyazaki-jp.net